『壁』の防音対策におすすめ

・賃貸など壁が薄いために音が漏れてしまう
・隣人のテレビの音が気になる…
・部屋の音漏れ対策がしたい
・楽器などの演奏、オンラインゲーム、音楽鑑賞などの防音対策に。
・ペットの騒音対策に。

通常版 (saegiri) PRO版 (saegiri PRO)
こんな方におすすめ まずはお試しで効果を見たい
性能はそこそこ欲しい。安全性と手軽さを重視したい
効果を最優先したい
日本製遮音シートのしっかりとした性能を感じたい
おすすめの場所 壁・窓・床・ドア・天井 壁・窓・床
得意な音域 中〜高音域(テレビ音、アラーム音など) 低〜高音域(話し声、生活音)
メリット 日本製で安定した遮音性能
1.2mmの薄さで軽くて施工がスムーズ
遮音性能が非常に高い
通常版に比べて3倍の防音性能(※125Hz時)
懸念点 低音域の防音は難しい 重いため、天井やドアには不向き

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💡 状況別の「推し」ポイント
「効果重視」なら迷わず PRO版!
「隣の音がストレス…」「本格的なスタジオを作りたい」という方は、少し予算を上げてもPRO版を選んで後悔させません。

「ドア」や「天井」なら 通常版!
PRO版は重すぎてドアが閉まりにくくなったり、天井から落下する恐れがあります。安全面と使い勝手を考えて、通常版を選んでくださいね。

hisoka's POINT

Q. 賃貸に貼るには、どのような方法がいいですか?

A. 付属の虫ピンで貼ることをおすすめします。壁に全く傷を付けたくない場合、マスキングテープや養生テープを壁に多めに貼付けて、その上から両面テープを利用して、貼り付けることも可能です。

Q. 吸音パネル「hisoka」と「hisokaPRO」の違いは?

A. 主な違いは、吸音性能と厚さにあります。

【厚さ】
hisoka:約9mm厚|しっかりとした吸音性能。
hisokaPRO: 18mm厚|より高い吸音性能を発揮します。

【吸音性能】
hisoka:一般的な吸音効果を持っています。実験では-10.7dBの成果が確認できました。
hisokaPRO:吸音性能はヒソカの約2倍で、特に音楽や音声のクリアさを向上させる効果があります。実験では約21dBカットの成果が確認できました。
※感覚としては、『10dB下がると約半分の音量に感じられる』と言われています。

【用途】
hisoka:一般的な防音対策に適しています。
hisokaPRO:防音ブースや楽器練習室など、より高い音響対策が求められる環境に最適です。

一般的な防音対策にはhisokaを。よりしっかりとした音の反響を抑えたい場合は、hisokaPROをお勧めします。

お客様活用事例

実際に商品をご利用いただいたお客様の事例やお写真、リアルなレビューをご紹介。
日常の防音対策やより穏やかで安心できる音環境づくりのヒントとして、ぜひご覧ください。

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